
ふたり、手を繋ぎ
蒼い光の渦の中
そっと 歩く…
アナタの指に
僕の指を
絡める瞬間が
いちばん 好き…

「どうして出逢ってしまったのかしら…」
「どうしてだろうね…」
「もし… もっと早く…」
それ以上は聞きたくないから…
また、泣いてしまいそうだから…
アナタをギュッと抱きしめた。
僕らの想いは
そっと夜の闇の中へ 消えてゆく…
いつも遊びに来てくれて
ありがとうございます。
今、体調を崩し
休んでおります(^^;)
復活するまで
暫くお待ちくださいね(^o^)
ありがとうございます。
今、体調を崩し
休んでおります(^^;)
復活するまで
暫くお待ちくださいね(^o^)




















